中国政府が日本の『敵基地攻撃能力』議論を牽制 「専守防衛の約束を真剣に履行するよう促す」

2020年06月25日 テレビ朝日

日本で「敵基地攻撃能力」が注目されていることに対し、中国政府は「専守防衛の約束を真剣に履行するよう促す」と牽制(けんせい)しました。「イージスアショア」の計画停止を受けて、日本政府内では敵基地攻撃能力を保有すべきとの考えが浮上しています。これについて中国外務省は「一部の日本人が外部の脅威を誇張し、安全保障政策の限界を破ろうとたくらんでいる」と批判しました。

さらに、「日本の軍事動向は常に国際社会やアジアの近隣国の関心事だ」と牽制し、日本独自の防衛構想である専守防衛について「歴史の教訓を真面目にくみ取り、専守防衛の約束を真剣に履行するよう促す」なとど注文を付けました。

※専守防衛の約束って、中国や韓国とやりましたっけ???

2020年06月26日 20時30分

16人が回答

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コメント

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  • Kazu
  • 日本を攻撃力が欠如している状態にしておきたいだけでしょう!
    アメリカ大統領選挙で民主党のバイデンが勝利し、アメリカの中国への圧力が弱まったら侵略してくる気なのでしょう。

  • 投票先:これは中国の露骨すぎる内政干渉&脅し
  • 2020年06月27日 16時53分
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  • ゴメちゃん
  • そんな約束は存在しませんが。
    香港の1国2制度は中共と英国の約束でしたけどw

  • 投票先:これは中国の露骨すぎる内政干渉&脅し
  • 2020年06月27日 11時14分
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