悲惨! もうおしまいや・・今や多くの国から「キワモノ」と見られつつある

ボルトン回顧録が暴露した韓国・文在寅の「二枚舌」に・・
プレジデント Digital 2020/07/13

今や多くの国から「キワモノ」と見られつつある韓国。その隣国に穏やかとはいえない事態が舞い降りている。国内の不満を解消するかのように、日本に「歴史」問題で絡むのはマニュアル通りといえるが・・
<略>
問題といえるのは、文大統領のぎこちないほほ笑みに隠された「二枚舌」の部分で、それは度が過ぎれば歴史をも変えてしまう危険性があることを物語る。ボルトン氏の回顧録によれば、文大統領は2018年4月27日、板門店で11年ぶりとなる南北首脳会談を開催。その翌日、トランプ大統領との電話会談で「金委員長が豊渓里(プンゲリ)核実験場の閉鎖、完全な非核化を約束した」と伝達したという。文大統領は執拗しつように米朝、米韓朝の首脳会談開催を要請し、米国は文大統領による「仲介」の結果を含めて対北戦略を練ってきたが、この根幹となる「完全な非核化の約束」という部分が「二枚舌」だった可能性が指摘されている。

2020年07月13日 21時00分

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コメント

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  • Lynch
  • むしろキワモノでなかったら何なの?
    ~強国とか?気持ち悪いんだよ

  • 投票先:今頃韓国の二枚舌に気づく米国がおかしい
  • 2020年07月20日 12時29分
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