室井佑月の理不尽な「永寿病院」批判 過去にはデマ発信で“詫び状”も

2020年7月27日 デイリー新潮

 かつては恋愛・性愛小説家。今ではテレビの中で愛のないコメントばかり出しているのが“作家”の室井佑月サン(50)である。先日も、コロナで苦しむ病院に対し、「反省すべきだ」と吠えてみせたが、反省すべきは一体……。
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 これについて、コメントを求められた彼女は、「美談を出してきて、すりかえっぽく感じる」「こんなにコロナの患者を出したことはまず責められるべき。反省すべきなんだよね」と宣(のたま)う。慌てて別のゲストが反論するが、「病院から広がるなんてやめてほしい」「もっと注意しなければいけなかった」となおも、病院叩きに終始したのである。
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「“すりかえっぽい”という発言はショックです。手記は事実を伝えるためのもので、他に意図も狙いもないですから」

 とは、その永寿総合病院の関係者。現在、同院は深刻な減収のため、有志らがクラウドファンディングで支援を募っている。発言はそれに影響を与えたのではないか・・・
(永寿総合病は室井佑月の理不尽な批判のために潰れるかもしれない・・何千人もの失業者が・・・)

2020年07月27日 17時44分

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